弊社では、離職とメンタルヘルス不調を未然に防ぐ「予防型メンタルヘルスケア」を提供しております。
(詳細は上をクリックし、ご確認ください)
組織を本気で変えるには、目的とゴールを見据えたうえで、計画的に施策を実行していくことが重要です。
御社の状況をヒアリングし、課題を抽出したのち、最適なプランをご提案いたします。
コンサルテーション、研修、カウンセリングを組み合わせ、課題が解決するよう支援いたします。
「病まない、辞めない」チームを育む、定着のメンタルケア
「最近、職場の活気がない」「急な離職が続いている」……。
それは組織のどこかで、言葉にならない「SOS」が溜まっているサインかもしれません。
本プランでは、利害関係のない第三者の専門家として、社員一人ひとりの心に深く寄り添います。
本音を吐き出せる場所をつくる
社員は、社内の人に言えない不安や不満を抱いているかもしれません。
専門家として、それを丁寧に受け止めます。
「自分をわかってくれた」という安心感は、組織への信頼へと変わり、離職の火種を未然に消し止めます。
不調の予兆を見逃さないフィードバック
個人のプライバシーは守りつつ、組織全体として改善すべき「歪み」を
経営層・人事担当者へ報告。手遅れになる前に、具体的な対策を打つことが可能になります。
「また明日も来よう」と思える風土へ
対症療法的なケアではなく、社員が互いに支え合える「心のインフラ」を整え、定着率の高い健やかな組織へと導きます。
●支援の流れの例
1【現状把握】 経営層・管理職へのヒアリングと従業員の心の健康診断(状況把握)
2【個別伴走】 対象者や管理職への定期カウンセリング(本音のデトックス)
3【環境調整】 現場の声に基づき、離職を防ぐためのコミュニケーション改善を提案(研修やコンサルテーションで改善策提示)
4【自走】 社員同士が支え合える「心理的安全性の高いチーム」が定着
部下のケアとモチベートができる管理職を育成し、チームを強化
上からのプレッシャーと下からの突き上げ。
管理職は今、組織で最も孤独な存在です。
そして、とても疲弊しています。
彼らに必要なのは、教科書通りの正論ではなく、困難な状況を確実に乗り越えるための「武器」と「納得感」です。
成人発達理論に基づいたプログラムをご用意。
コンサルテーションと研修を組み合わせ、ひとりひとりが着実に伸びるようサポートします。
「わかってくれる」から始まる意識変革
まずは管理職自身の苦労を認め、心を解きほぐすことから始めます。
講師が自分の味方だと確信したとき、彼らは初めて新しい知識を吸収する準備が整います。
現場で即座に使える「武器」の習得
最新のメンタルヘルス知識、部下を自走させる指導方法、ハラスメントを防ぐ伝え方。
これらを抽象論ではなく、明日からの面談でそのまま使えるレベルまで落とし込んで伝授します。
「背負い込み」から「巻き込み」へ
一人で抱え込むマネジメントを卒業し、部下の強みを引き出し、
チームとして成果を出す「羅針盤」のようなリーダーへとアップデートします。
●支援の流れの例
1【マインドセット】 「管理職の雨宿り」セッション(孤独と疲弊の解放)
2【スキル習得】 メンタルヘルスの知識と「部下が自走する伝え方」の徹底トレーニング
3【実践フォロー】 悩みへの個別アドバイス
4【変革】 管理職が自信を持ち、チームが自律的に動き出す状態へ
組織の課題を解決し、健康経営を実現
制度だけ整えても、現場の空気が変わらなければ「健康経営」は形骸化してしまいます。
組織の奥底に溜まった「淀み(停滞の原因)」を、外からの視点でズバリと指摘します。
「組織の健康診断」
社内の人間関係や古い慣習に縛られない外部専門家として、組織の生産性を下げている真の原因を可視化します。
「耳は痛いが、本質的な課題」を直視することから改革は始まります。
社員の活力を「会社の利益」へ繋げる仕組み
心身の健康サポートを、単なる福利厚生ではなく「戦略的な投資」へと昇華させます。
活き活きと働く社員が増えることで、ミスの減少や創造性の向上、ひいては業績アップへと繋げます。
自律的に動く「強い組織」の再定義
指示待ちではなく、社員が自らの意志で動き出す。
そんな「Happiness Working(幸せに働く)」が当たり前になる組織文化を、共にデザインします。
●支援の流れの例
1【全容可視化】組織診断(組織としての長所、短所を特定)
2【戦略構築】 経営層との作戦会議(健康度を高める仕組みづくり)
3【全体浸透】 全社員を巻き込んだワークショップと個別支援
4【成果】 健康度が高く、一人ひとりが成果に向かって突き抜ける組織の完成
「ちょっと相談したい」に応えます
部下がメンタル不調っぽいけど、どう対応すればいい?
管理職の言動がハラスメントになるか不安…
社内で小さなトラブルが起きたけど、早めに手を打ちたい
人事として相談を受けたけど、どこまで関わるべき?
そんな“今すぐ聞きたいこと”を、1回単位で気軽に相談いただけるサービスです。
こんな方におすすめです
✅ 社員や管理職の対応で悩んでいる
✅ 顧問契約をするほどではないが、一度専門家の意見を聞きたい
✅ ハラスメント・メンタル不調のリスクを事前に防ぎたい
✅ 社内で判断しきれない案件のセカンドオピニオンが欲しい
ご相談方法・内容
【ご相談方法・時間】
・オンライン相談(ZoomまたはTeams)
・1回 90分
【ご相談内容】
・部下・社員対応のアドバイスも承ります
・ハラスメント・メンタル不調の予防策
・経営者・人事担当者のメンタルサポート
① 不調・離職予防支援
目安: 月額 150,000円(税別)〜
② 管理職育成支援
目安: 600,000円(税別)〜(3ヶ月プロジェクト)
③ 健康経営支援
目安: 500,000円(税別)〜(診断・ロードマップ作成)
④スポットコンサルティング
目安:90分:100,000円(税別)~
まずは無料相談からどうぞ。
Q. 社内でのメンタルヘルス対策は初めてです。本当に必要でしょうか?
A. はい、多くの企業が「もっと早く始めればよかった」とおっしゃいます。
メンタル不調や離職は、“起きてから”では手遅れになることも。
予防型の支援を取り入れることで、社員の安心感と組織の安定を守ることができます。
Q. カウンセリングって、本当に社員は利用するんでしょうか?
A. はい、「外部の専門家だからこそ話せる」という声を多くいただいています。
社外のカウンセラーだからこそ、安心して話せるという方が多くいらっしゃいます。
継続的な実施によって利用率も徐々に高まり、定着していきます。
Q. 対象は社員全体ですか?特定の部署や管理職だけでも可能ですか?
A. はい、部分的な導入も可能です。
管理職研修から始めたり、特定の部署で試験導入する企業も多くあります。
貴社の状況に合わせて段階的に実施するご提案も可能です。
Q. オンラインでの対応は可能ですか?
A. はい、すべてオンライン対応が可能です。
全国どこでも、在宅勤務中の社員にも対応できます。
対面と組み合わせたハイブリッド型にも柔軟に対応しています。
Q. 社員が「カウンセリングを受ける=病気だと思われる」と誤解しないか心配です。
A. 予防型の支援であることをしっかり説明することで、抵抗感なく受け入れられています。
私たちは「不調になる前の“心のメンテナンス”」として伝えています。
周知用の資料や説明動画などもご提供いたします。
Q. まずは相談だけでも可能ですか?
A. 無料でのご相談を承っております。お気軽にどうぞ。
まずはご相談ください!
ご相談は無料で承ります。
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