株式会社ハピネスワーキング メンタルタフネス教育と予防カウンセリングで「幸せに働く」をあたりまえに!

理想は、みんなが幸せに笑顔で働く職場。
ストレスに強い、元気な職場をつくりましょう。

従業員を病気にしない、生産性を上げる―。
メンタルヘルス対策の本当の目的がようやく浸透してきましたが、それだけで十分ですか?
従業員の幸せ、会社が幸せに成長することこそが、今、目指すべきゴールではないでしょうか。
株式会社ハピネスワーキングは、メンタルタフネス教育や予防カウンセリングを通じ、
御社と従業員の幸せな成長をサポートします。
「幸せに働くこと」があたりまえの世の中を作りましょう! 

代表メッセージを読む

組織を元気にしたいお客さま

“職場を活性化させたい”

“笑顔あふれる健康な職場にしたい”

職場のメンタルヘルスケアの究極の目的は、従業員が幸せに働き、生産性が上がること。 そして、皆が笑顔で幸せに働く職場づくりです。
メンタルヘルスケアは、病気対策だけのものではないのです。
病気を未然に防ぐだけでなく、イキイキとした職場を作り、
ひとりひとりが能力を発揮し、笑顔で働くためのメンタルヘルスケアがあります。

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傾聴研修をお考えのお客さま

“部下に指示ばかりする管理職がいる”

“お客さまのニーズがつかめない営業マンがいる”

ビジネスで最も重要なのは、信頼。信頼関係を築くためには、相手の話をしっかりと聴いて深い会話を積み重ねることが欠かせません。顧客との関係はもちろん、上司と部下、同僚同士などすべての人間関係において重要なことです。心理と傾聴のプロが、御社の従業員を聴き上手に育てます。

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不調者対応にお困りのお客さま

メンタル不調者が増えている中、不調者にどう接したらいいかわからない、不調の程度が見極められない、どこまで仕事を任せたらいいか判断できないなど、対応に苦慮している方がとても多いのが現状です。うつやクライシス状態にある方のカウンセリングを専門的に学んだカウンセラーが、対応方法をお教えしたりアドバイスをしたりと、きめ細かくサポートいたします。

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ストレスチェック制度で
お悩みのお客さま

労働安全衛生法改正により、2015年12月から、従業員50人以上の事業場にはストレスチェック実施が義務付けられました(50人未満は当分の間努力義務)。
チェック結果において高ストレス者と判定された従業員に関しては、本人からの申し出を受けて医師による面接を受けさせることが義務となります。さらに、医師の意見に従い、残業規制、業務内容の変更など就業上の措置を取らなければなりません。
画像出典:厚生労働省ウェブサイト(http://www.mhlw.go.jp/bunya/roudoukijun/anzeneisei12/)

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